バルクオム 効果

バルクオム 日焼け止め

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バルクオムの日焼け止め

夏になると、やっぱり気になるのが紫外線。

できれば紫外線を気にすることなく、アクティブに過ごしたいという方も多いのではないでしょうか?

そういう方にオススメなのが、バルクオムの日焼け止め『THE SUNSCREEN』です!

 

バルクオムの日焼け止めは高いUVカット機能を持ち、お肌に優しい設計となっています。

ここでは、バルクオムの日焼け止めの特徴について詳しくお伝えしようと思います!

バルクオムの日焼け止め

バルクオムの日焼け止め

肌が老化する8割は紫外線による光老化と言われています。

UVケアをしていない人は、自分では気づいていなくても「シミ」「シワ」「毛穴の開き」「たるみ」などの原因を自分で作ってしまっているんです(>_<)

 

なので、「UVケアする=肌の老化や肌トラブルをを事前に防ぐ」ということになります。

そこで登場するのが、紫外線対策をしながら美容成分を補給できるバルクオムの『THE SUSSCREEN』です!

THE SUNSCREEN(ザ サンスクリーン)の基本情報

バルクオムの日焼け止め

バルク先生
日焼け止めの全成分は、+をクリックすることでご覧いただけます。

 + 日焼け止めの成分を開く♪

水、エチルヘキサン酸セチル、酸化チタン、トリエチルヘキサノイン、イソヘキサデカン、ペンチレングリコール、ステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート80、ステアリン酸AI、ベヘニルアルコール、スクワラン、ポリヒドロキシステアリン酸、リンゴ果実培養細胞エキス、加水分解シルク、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、アーチチョーク葉エキス、グリセリン、チャ葉エキス、グリセリルグルコシド、温泉水、ユズ果実エキス、ヤシ脂肪酸スクロース、キサンタンガム、レシチン、BG、ステアレス-2、アルミナ、アクリレーツコポリマー、t-ブタノール、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、水酸化Na、グリシン、エタノール、フェノキシエタノール、香料

 

THE SUNSCREEN(ザ サンスクリーン)が一般的な日焼け止めと違う点は以下の4つとなります。

汗や皮脂に強い!

→女性に比べて皮脂が過剰分泌する男性には嬉しい。

石鹸の成分で落とすことができる!

→ウォータープルーフ型の日焼け止めは、日焼け止めを落とすのにクレンジングが必要です。しかし、バルクオムの日焼け止めの場合は石鹸成分だけでも簡単に落とすことができます。これは、オイルやシリコンを使わない肌に優しい植物性のポリマーを使用しているからこそ実現できたことです。

※ウォータープルーフとは耐水性のことを指します。

美容成分がたっぷりと配合されている!

→バルクオムの7つの共通成分(りんご果実培養細胞エキス、温泉水、グリセリルグルコシド、加水分解シルク、チャ葉エキス、ユズ果実エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス)が、バルクオムの日焼け止めにも配合されています。肌を紫外線などの外部ダメージから守るのはもちろん、美容成分を同時に補給することができるスキンケアしようとなっています。

SPF40、PA+++という高いUVガード機能を持っている!

→紫外線防止の数値が高いのに加え、美容成分が配合されているのは機能性が高いと言える。

 

日焼け止めの使い方のポイント

・使用量はパール一個分が目安だが、顔の大きさに合わせて調整しよう。

・日焼け止めを塗る際は、均一に白いところがなくなるまで伸ばしていくことで白浮きしづらくなる。

・人間の首は皮膚が薄くて年齢が出やすいため、首元までしっかりと塗り込もう。

・日焼け止めを塗ったら、洗顔でその日のうちにしっかり落とそう。皮脂や汚れを顔に乗せたままにしておくと肌環境が悪化してしまいますので、毛穴の汚れまでしっかり落として健康的な肌を保とう。

 

バルクオムの日焼け止めの解説は以上となります。

公式サイトにて40g2000円で販売されていますので、気になる方はチェックしてみてくださいね^ ^

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